「豆の文志郎」の納豆は北海道産の大豆を使用しています。
日本国内でも特にきれいな空気、大地、水に恵まれている北海道。
北海道の豊かな自然にただ甘えるのではなく、自然を礎としながらも大豆がもっともっと美味しく育つよう、栽培農家の皆様と共に土壌分析をし一歩一歩土作りを進めていきました。
そして努力の結果、生の状態で食べてもえぐみのない大豆が穫れるようになったのです。
「豆の文志郎」の納豆は活性水を使用しています。
納豆の六〇%は水分です。
その水を体に良い水にするべく、山の中腹から湧き出る湧き水を再現させる浄活水器を導入し、そして大豆を
一粒一粒生き生きとさせる事が出来ました。
「豆の文志郎」の納豆は独自の製法で作られた納豆菌を使用しています。
当社の納豆の粘り気が多いのは、ひとつひとつの菌が出すネバネバ(造粘多糖類)の量を多くなるようにして いるからです。
「豆の文志郎」の納豆はこだわりの醗酵室を使用しています。
通常の醗酵室はつんとしたにおいがあるものですが、特殊送風用セラミックを設置し醗酵室全体の環境を良くしたところ、においがやわらかくなったのです。 さらに工場全体に小鳥のさえずりのCDを流す事によって、納豆にとってより自然に近い環境を作っているのです。
大豆へのこだわり
国産の大豆を輸入された大豆と食べくらべるとすぐに気づかされます。
しかし、国産の大豆は高価なために、大量生産でコストを考えた場合、どうしても採算があわないんです。
それでも、おいしい納豆のためには、国産の大豆にこだわる必要がありました。
国産の土壌のなかでもとびきりきれいな、空気、大地、水にめぐまれている北海道で育った大豆。
しかも、豊かな自然に甘えることなく、大豆がもっとおいしく、もっとおいしく育つ土壌を栽培農家のみなさまと共に模索しながらつきつめて育てた大豆。
北海道の土壌にあった大粒大豆の「ユウヒメ」
納豆用として開発された「スズマル」
おいしいだけでなく、健康にも最良の食材となりました。
こだわった大豆の風味をぜひ、見て、香りを楽しみ、味わって、体にとりこんでください。
水へのこだわり
納豆を育てるための水にもこだわりました。
登別は、もともと水がきれいなところとして有名なのですが。
品質の良い水をさらにおいしく、理想の形に近づけるために 淨活水器を導入しています。
当社の浄活水器は、セラミックを使用して塩素臭を除いているのです。
納豆用淨活水器は食品加工用と、納豆専用で、納豆菌がより活性する仕組みが施されています。
世界中ただひとつのものです。
納豆菌へのこだわり
当社の納豆は、どれも粘り気が多いと言われます。
当社独自の製法で作られた納豆菌を、普通の製法で作られた納豆菌と比較してみました。
独自の製法で作られた納豆菌(写真左)のまわりにある、白い光のようなものの大きさが違うのが確認できると思います。
これが納豆のねばりに関係しています。この造粘多糖類、つまり、ひとつの菌の出すネバネバの量が多くなるように
することで、当社納豆の強い粘りが出ています。
< 左=独自の製法で作られた納豆菌 > < 右=普通の製法で作られた納豆菌 >
電気へのこだわり
醗酵室の熱源である電気にもこだわりました。
冷蔵庫の特有のにおいがつくのをなくし、発酵が促進して粘りが強くなるように作られています。
醗酵室へのこだわり
今にもまして、食べた人が元気になる納豆を作る為に、新しく作られた醗酵室「萬生」
納豆菌を顕微鏡で見た時の周りの光の長さが、50万オングストローム
(1ミリは1000万オングストローム)になるように考えられました。
「萬生」を作る為に、活性している土・土台のコンクリートを練る水など、いろいろな資材が使われました。
光るまで磨かれたFRPの断熱パネルで組み立てた醗酵室には、換気用セラミックが入れられ、四隅には温度を均一にするため、右回りのパイプファンにセラミックを付けて、ステンレスのがわを付け活性化された電気で溶接されたものを4個。豆は食べる際にかき混ぜる時もそうですが、右回りでおいしくなるため、ファンも右回りのものにこだわって作られたものなのです。
同じく四隅に設置されたスピーカーからは、小鳥のさえずりなど別系統のCDが、それぞれ4ヶ所から同時に鳴っています。
このようにこだわり抜いて作られた「萬生」は、湿度100%で40℃で保たれ、より透明度が増し澄み切った空気の中で納豆菌を元気に繁殖させているのです。
満たされたものが生まれるというか・・・・・
生まれる事で満たされるというか・・・・・
それが、「萬生」なのです。

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黒豆納豆 -くろまめなっとう- 50g×2個 (たれ5g・からし0.8g×2) 【 納 豆 】 黒大豆-国産100%(遺伝子組替でない) 納豆菌 納豆になりにくい黒大豆を、素材の 持つどくとくな甘さをなくす事ない、 納豆に仕上がりました。 |
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鹿角納豆 -ろっかくなっとう- 50g×2個 (たれ5g・からし0.8g×2) 【 納 豆 】 丸大豆-国産100%(遺伝子組替でない) 納豆菌 鹿角霊芝エキス 霊芝の中でも栽培が難しいとされ ている鹿角霊芝のエキスを、納豆菌 と合体させ、おいしい大粒納豆に 仕上がりました。 |
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小粒納豆 -こつぶなっとう- 50g×2個 (たれ5g・からし0.8g×2) 【 納 豆 】 丸大豆-国産100%(遺伝子組替でない) 納豆菌 小粒と言えども、大豆のきれいな形は そのままに、もっちりと食べごたえが ある納豆に仕上がりました。 |
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大粒納豆 -おおつぶなっとう- 50g×2個 (たれ5g・からし0.8g×2) 【 納 豆 】 丸大豆-国産100%(遺伝子組替でない) 納豆菌 「豆の形がくずれない」大粒の大豆の 形をそのままに、おいしい納豆に 仕上がりました。 |
鹿角霊芝 -ろっかくれいし-
鹿角霊芝は、霊芝の中でも自然界では数万本に一本しか発生しない極めて貴重なキノコです。
鹿角霊芝には傘がなく、「傘ができるまえの若芽のままで」成長し、繁殖直前の最も生体エネルギーに満ちあふている特殊なキノコです。
鹿角霊芝が含有するベータグルカン量は50%以上と他のキノコより並外れて多く、そのほかにもゲルマニウムやセレンも含んでいるのが特長です。
「鹿角納豆」には、エネルギーの高くなる方法で栽培した100グラム25,000円と高価な鹿角霊芝を三日三晩煎じたエキスと納豆菌を合体させ、納豆菌を鹿角霊芝レベルにしたものが使われています。
賞味期限
製造日から10日間を目安にしています。
納豆は、納豆菌が生きたままの食品です。温度があがると再び活動始めます。低い温度2℃から5℃くらい間で保てれば二週間は持ちます。
ざらざらしてきて、皮膜に点点と白いポツポツが出た状態、これそのものはチロシンという必須アミノ酸の結晶なのですが、本来の味は損なわれます。
上手な保存方法
製造日より10日間以上保存したい場合は冷凍をお勧めします。冷凍すると3ヶ月は保存できます。
食べる一日前に冷蔵庫での自然解凍でお召し上がり下さい。納豆菌が死滅しますので、絶対に電子レンジでの解凍はおやめください。

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石狩郡新篠津村の 井伊さん 30代前半の若い農業者です。花をたくさん育てています。 井伊さんの栽培したアリストロメリアはきれいですよ。 地元のテレビの企画で井伊さんと歩む農歳時記で 毎月出演していました。 |
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勇払郡穂別町の 中澤さん この人はすごいです。いろいろな農法、微生物のこと 何でもご存知です。 メロンや長イモをつくっていますが、1ビン1,500円の 一味唐辛子もつくっています。北海道を代表する農業者。 |
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夕張郡栗山町の 原田さん 黒豆を栽培して頂いている原田さんは、研究熱心な農家さん。 黒大豆をおいしくするのに日夜研究中。 昨年から黒大豆の小粒も栽培しはじめています。 黒豆納豆の小粒版、こうご期待。 |
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空知郡南幌町の 五十嵐さん 南幌で農協理事をするなど地域の中心的人物。 稲作20町ほどつくっています。大豆は種屋さんの依頼で 種をつくっている農家さんだから、栽培方法は折り紙付。 五十嵐さんがつくつた大豆はいやみがなく、人柄が味に出て いるようです。大粒と小粒大豆のすずまる大豆を作付けして もらっています。 |
納豆がわかる ―――――
右回りでまぜる
大豆は、一年草の作物です。
一年草の作物には陰陽でいうところの陽の作物が多いのです。
陽の作物食品は右回りで活性します。
そのものの中心に向かって右回りで活性します。
なぜか、そうなのです。
陰の作物食品「コーヒー」「タバコ」は左巻きで活性します。
陽食品の代表格は「米」です。お米は右回りで研ぎましょう。
やってみてのお楽しみです。
吟選 納豆箸
北海道産の一位の木と延寿の木の2種類を使用し、
納豆と同種の淨活水器を使用している木工所において
1ヶ月間蒸気乾燥した木材を箸に加工したものです。
納豆用なので太く短く先が丸い持つところはくぼみをつけて
混ぜやすくしております。

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■ 北海道登別産
黒豆納豆(50g×1)×1 鹿角納豆(50g×1)×1
賞味期限・・・製造日から10日間・冷凍で3ヶ月 |
■ 北海道登別産
黒豆納豆(50g×1)×2 鹿角納豆(50g×1)×2
賞味期限・・・製造日から10日間・冷凍で3ヶ月 |
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■ 北海道登別産
黒豆納豆(50g×1)×1 鹿角納豆(50g×1)×1
賞味期限・・・製造日から10日間・冷凍で3ヶ月 |
■ 北海道登別産
黒豆納豆(50g×1)×2 鹿角納豆(50g×1)×2
賞味期限・・・製造日から10日間・冷凍で3ヶ月 |
■ 北海道登別産
黒豆納豆(50g×1)×2 鹿角納豆(50g×1)×2
賞味期限・・・製造日から10日間・冷凍で3ヶ月 |
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